歯科助手の履歴書4 住所

「住所の書き方」といっても
言ってしまえば、住んでいるところを書くだけなのですが(笑)

意外と盲点がありますので、少し考えてみましょう。

晴れ正式な住所で記入

履歴書の常識ですが
住所を書くときは、省略をせずに正式な住所を記入しましょう。

つまり「7−12」という書き方でなく「7丁目12番地」というように略さず書きます。

正式な住所の記載方法とは、住民票に載っている住所です。
免許証や銀行の通帳に書かれているううしょですね。

また、マンションやアパートにお住まいの場合、マンション名・アパート名も忘れずに記入してください。


晴れ書く際に面接を少し意識

住所が歯科医院の近くだったり逆にとても遠いときには、面接で聞かれることが多いです。

近いときには
歯科医院の評判を聞いてくることが多いです。

遠いときには
「遠いけど通える?」といった質問がくるでしょう。

面接の前に少し復習することも大事ですが
直前になると志望動機などに神経が集中しがちなので、履歴書を書くときに少し考えておきましょう。


posted by ドクター at 23:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 歯科助手の履歴書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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