歯科助手の履歴書3 氏名・印鑑

氏名・印鑑については
歯科助手だから」ということではなく、一般的な注意点になりますが
やはり、わかっていない人もいますので基本として復習しましょう。

ペン氏名の書き方

当たり前ですが、綺麗に書きましょう。
「名は体を表す」といいますが、年配の院長(面接官)になるほど、そこを重視する傾向が強い気がします。

また、氏名欄のふりがなは、「フリガナ」と書いてあったらカタカナで、「ふりがな」と書いてあったらひらがなで記入です。


ペン印鑑

氏名の横にある印鑑も必ず押しましょう。
印鑑は三文判で問題ありませんが、シャチハタは可能であれば、避けた方が良いでしょう。

そして、それ以上に気をつけなくてはいけないのは
ふちのかけているものや印鑑の押しなおしは厳禁です。

当たり前のことですが、注意していきましょう。



posted by ドクター at 00:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 歯科助手の履歴書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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